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今投資すべき中国株銘柄について質問します。
当方サーベイの時間が無い為、質問の運びとなっております。
<条件>
・財務健全かつ透明
・単元購入費用が日本円で30万円まで
・当方の証券会社(マネックス)で購入できる銘柄
(参考:http://www.monex.co.jp/StockLending/00000000/guest/G2500/china/rule.htm)
財務が健全である事を優先します。成長性や割安感は2の次とします。
財務が健全である事は、その証明となるWebページやその他ドキュメントが
ありますと幸いです。情報は日本語でお願いします。
銘柄の紹介以外の情報はご遠慮下さい。
では、皆さんの英知を期待しております。
http://q.hatena.ne.jp/1162965865
インフレや原油高で世界経済は低迷していますが、中国株はいつ上昇すると思いますか。
中国株に関しては厳しいと思います、今や最盛期の半分、中国自体がバブルの間に成熟してれば、期待がもてますが、利点は巨大な消費市場だけで、経済を支えるのは外資企業です、しかし中国の労働対価が高くなり世界の工場としての魅力が薄れ、ズサンな生産管理に日本だけじゃなく世界を困らせています、事実、撤退してる企業が後を絶ちません、よって中国株の見通しは暗いです、いずれ不動産バブルも崩壊しますので長いスパンで様子を見る必要があります
米国株や中国株の配当は日本株と同じように郵便局や銀行で受け取ることができますか?
NYや香港市場で買っても東証外国部で買っても。
証券会社の自分の口座に自動的に入りますよ。
未来のことは誰にもわかりませんが、 あくまでも予測として考えた場合、 今から中国株に全額入れたら、 失敗すると思いますか?
時間で分散してください。
中国株がやりたいので中国でナプキン作ってる中国企業教えてください、他にも良い会社、業種を教えてください。
子供とおばあさんを除けば中国には5億人弱程度の客が居ると思うので膨大な市場規模だとおもいますなので株が上がると思います。
恒安国際 ハンアンインターナショナル、企業銘柄コードは、 1044.HK家庭用品(ティッシュ・紙おむつ・生理用品等)の製造・販売をする会社です。
上がると良いですね。
中国株のニュースで「超大現代農業:2008年度業績発表、農業同業種では2位」の記事を見つけましたが1位はどこですか?
超大現代 前期売上 5,032,594(千人民元)中国食品 前期売上 14,337,080(千人民元) となってますから、中国食品じゃないですか。
あのような大災害がありましたが、これから中国株はどうなりますか?
復興に相当な費用を要します。
損壊・倒壊住宅1,500万戸有り、日本の住宅戸数は4,600万戸ですから被害の大きさが伺えます。
本格的な復興事業が始まると 住宅、道路産業のみならず全ての産業界にうるおいを与えるでしょう。
復興景気と言われるくらい益々中国株は上ると思いますが。
投資家のみなさんに質問です。
今現在、 中国株は買いですか?
私としては、絶好の仕込み時だと思うのですが、 やはりもう 魅力はないのでしょうか?
たしかに 今は 底に近いかもしれないけど たとえば いまバスが会社に 帰ってきただけ いつ 出発するかは まだ未定です。
「安定型ポートフォリオ」として、この内容はどう思われますか?
先日ご相談にのっていただいた者です。
その節は参考になるご意見をたくさんいただき、有難うございました。
その後、自身のその他預金など全体とのバランスをみて以下のようなポートフォリオを組んでみました。
再びご意見を頂戴できましたら幸いです。
(ちなみに5年位はまとまったお金を動かす予定は無い、という前提です)<現在の状況>野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月) ・・・ 300万野村 新中国株 ・・・ 200万個人向け利付け国債(変動10年)・・・ 100万普通預金 ・・・ 50万定期預金(銀行) ・・・ 150万【検討中ポートフォリオ】野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月) ・・・ 150万個人向け利付け国債(変動10年)・・・ 100万普通預金 ・・・ 50万定期預金(銀行) ・・・ 150万MRF ・・・ 120万ネット銀行定期 ・・・ 230万中国株は売り、米国ハイ・イールドは半分残しそれ以外はMRFやネット定期に分散させてバランスをとったつもりなのですが、いかがでしょうか。
何卒宜しくお願い致します。
前回の質問、私もがんばって回答を作ったのですが、投稿する直前に「投票受付」へ切り替わってしまったのが、ちょっと残念だったんですよね。
という余計な話はおいといて。。。
大事な資産だと思いますので、まず最初に、どこまでならばリスクを取れるか、つまり、「最悪で何万円までの損失は許容できるか」を決めることをおすすめします。
【検討中ポートフォリオ】のうち「野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月)」は、最悪の場合に5年間で1/3くらいに減るリスク、つまりマイナス100万円くらいまで下がるリスクがあると思います。
残りの650万円が仮に税引き後年率0.5%で運用したとすると5年間の利息が16万円強、トータルでは84万円弱のマイナスになります。
「金額」もそうですが、「精神的」にもこれだけの損失を許容できるでしょうか。
もっと言えば、リスクを取って運用する対象として「野村 新米国ハイ・イールド債(レアル・毎月)」はあまりおすすめしません。
「ハイイールド債をブラジルレアルで為替ヘッジ」という、ベテランの投資家でも「投資判断がほぼ不可能」と思えるような、非常に中身がわかりにくい商品です。
高い手数料でリターンをかなり削られてしまう、お客の側に不利なファンドでもあります。
もしも私の家族がこのファンドを保有していれば、窓口へ手を引っ張って行って、すぐに解約させるでしょう。
「ある程度は損失を許容できる」のであれば、150万円をまったく違うファンドへ投資したほうがいいと思います。
やや低いリスクで、同じくらいのリターンが期待できる運用が可能だと思います。
・中身が自分で理解できるファンドを選ぶ=自分で投資判断ができるもの、「日経平均に連動するインデックスファンド」など中身がわかりやすいもの・手数料が低いファンドを選ぶ=野村や銀行の窓口で販売しているのと同じようなものが、ネット証券では割安な手数料で販売されていることが多いです・投資先が幅広く分散されるように選ぶ=国内株式、外国株式、外国債券などを組み合わせてリスクを分散させる(バランスファンドを選ぶか複数のファンドを組み合わせる)資産運用の書籍を数冊読んで、ある程度勉強すれば、上記のようなことが理解できると思います。
基礎的な知識がないまま投資信託を購入するのはあまりおすすめしませんので、とりあえず野村のファンドはすべて売却して、円建てのMMFかMRFにしておき、勉強を始められてはいかがでしょうか。
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