証券で快適な生活

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他人名義の株券であっても、証券会社に口座を開設して、ほふりに預けることって出来るんでしょうか?色々、株券電子化のサイト見てたら分からなくなってしまったので質問します。
http://q.hatena.ne.jp/1172410875

現物株の売却手続きを証券会社の窓口でした場合、売買が成立した場合には、売却金はすぐに受取れるのでしょうか。
それとも少しの期日をおいてからでしょうか。
受け渡しは4日後です。
本日6/23日約定は6/26日受け渡しです。
(当日を含めた4営業日目)買った人も同じく、6/26日までの支払いです。
窓口の説明は無かったですか。

余力以上の注文予約が出来て、条件をみたした銘柄から余力がなくなるまで注文していくといった証券会社ありますか?
注文予約しても、約定せず、それなら他の銘柄にしとけば良かった。
ということがあります。
たとえば余力300万であったとして、100万ずつ10銘柄登録、条件を満たした銘柄から余力が無くなるまで約定していって・・・というよな機能があればいいと思うのですが、そのような証券会社はあるのでしょうか。

今持っている投資信託商品から、「どのタイミングで手を引くか」のご相談です。
長くなりますが、何卒宜しくお願い致します。
母は証券会社に勧められた商品を任せっきりにしていて生じた100万円の損をどうにかして回復させたいと、1ヶ月位前に 野村證券 新中国株投資(コード:01312093)を200万円と 野村證券 新米国ハイ・イールド レアルコース毎月分配型(コード:01313095)を300万円購入しました。
(言われるがままに損を出した商品から切り替えたようです)私は最近そのことを知りました。
元本割れのない、堅実な商品を買っているとばかり思っていたのでショックでした。
知識も経験も浅い母にこのまま任せておくのは危険だと思い私なりに調べたところ、二つともハイリスク・ハイリターンな商品だとわかりました。
そして母からは、私に任せるからこの後何とかしてくれと言われました。
その後、毎日のように評価損益を気にしてやきもきしているので早めに手放した方が精神衛生上良いのでは?
と思うようになりました。
しかし、買ってまだ1ヶ月。
知り合いの詳しい方に相談したら「発売したばかりの商品で評価も出ていないし、少なくとも半年、1年は様子をみてからでも良いのでは?
」との回答でした。
早く手放して楽になりたいと思いつつ、同時にどうせ売るなら少しでも損した分を取り返してから売りたい、とも思ってしまいます。
「半年」などと期間を決めるのか、「~円まで利益を確保(損を取り返)したら止める」のかなど色々な考え方があるのだと思われます。
例えば手放すタイミングや注意して見るべき指標や情報の種類などに関して私に何かアドバイスをいただけましたら大変助かります。
何卒よろしくお願い致します。
すばらしい担当者と巡り合いましたね(証券会社にとって)。
まさに模範的な株屋です。
冗談はさておき。
野村證券の担当者に不安を煽られて、テキトーに新商品を売りつけられたのでしょう。
私の中の野村證券のイメージそのままです。
2つのファンドをざっと見てみました。
中国株の方。
いまチャートを見ましたが調整の真っ最中のようにもみえます。
短期的には下がるかもしれませんね。
なんにせよ中国株に集中しているのは怖いですね。
社会主義国の株って存在自体が矛盾していて胡散臭いじゃないですか。
一方債券の方ですが、レアルでヘッジしている分だけに利回りが良さそうですが仕組みが複雑な分だけコストがかかり中抜きが多そうです。
ざっと計算して見ました。
一日あたり±6万円の変動があり、日によっては12万円下落しています。
今週だけで18万円下落してますね。
100万円の損でこうなってしまったことからすると、少なくともお金持ちではなさそうですね。
この値動きは心臓に悪いです。
私ならば一旦手仕舞ってから新しくポートフォリオを組みなおしますね。
そうやって損を取り返します。
私のポートフォリオを元に組めば私が管理できます。

ごみ問題です。
家庭での処分の仕方ですが、プライバシーにあたる文書や、銀行の使えなくなった通帳、明細の書いてある証券などシュレッダーがない家庭での処理の仕方を教えてください。

株式の取引について最近株に興味を持ち始めてしまったんですが売買注文のところがよく分からないんです。
今までの自分のイメージは、証券会社が提示?
している株価で取引しているのだと思ってました。
たとえばA社 1000円 100株とすると、1000円で100株買って10万円買いますその後1100円になったので100株売って11万円になるのだとおもてました。
でも株取引のサイトを見てると、成り行き注文と指値注文があって、自分で値段を指定したり、他人任せだったリで、よく分からなくなてしまいました。
ということは、株価以上の値段で買って、株価以下の値段で売ることもあり得るわけですね?
自分の勘違いならいいんですが、売買注文について詳しく教えてもらえませんか?
証券会社は投資家の売買を取り次ぎしているだけです。
株の値段はあくまでも投資家の注文で決まります。
A社の株を1000円で買いたい人と売りたい人がいて売買が成立します。
貴方が1000円で買った株を1100円で売りたいと思っても、A社の株が1100円の価値があると思う人がいなければ、1100円で買ってくれるひとはいません。
たとえば、A社が景気の悪化で赤字になり、株の価値がどんどん下がりました。
貴方はA社の株を1100円で売りたいのですが、1100円で「指値注文」しても誰も買ってくれる人がいないので景気が回復するまでひたすら待っていました。
でも、景気はさらに悪化し、A社に倒産の噂が流れます。
倒産したら株の価値はなくなってしまうので、貴方はいくらでもいいのでA社の株を売りたくなり「成り行き注文」します。
しばらくするとA社の株を100円で買ってくれる人が現れ100円で売買が成立します。
結局、貴方は900円の損失を確定することとなりました。
こんな感じですね。
(極端な例ですいません)指値注文と成り行き注文は市場の動向を見て、自分で使い分けて注文をだす方法です。

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