中国株のプロになる!

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Microsoft Moneyの最近のバージョンでは中国株についても株価自動更新は可能でしょうか。
私はMoney2001を使っているのですが、これはどうも中国株には対応してないようで不便に感じています。
ご存知の方、教えていただければ嬉しいです。
http://q.hatena.ne.jp/1167705478

香港株と中国株の違いをお教えいただけますでしょうか?上場している会社も違うのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1169609395

中国株は、急落している今こそ 買いですか?
金融引き締めがかなり強化されているのでまだまだ下がる恐れがあります。
さらに政治情勢も不安視されます。
大底を見極めてからでも遅くはありません。

人民元についてです。
私は今14歳で、投資とかには興味がない……っていうかできないんですが、経済が好きで、個人的に調べているんです。
そこで、今のうちに人民元を買っておくといいよという情報を得たのですが、中国には為替管理制度があって、十分に人民元を買うことができないと聞きました。
上海で上場された中国株の投資信託を買うか、香港やシンガポールの市場から人民元を買うというやり方があると本に書いてあったのですが、それってどういうことでしょうか?
FXとかでは人民元を買えませんよね?
だから、香港やシンガポールで口座を開いて、って形になるんでしょうか?
でもそんなことができるんでしょうか……
日本のFX業者でも人民元は取引出来るところはありますよ。
(マネックス証券にあったような?
)人民元で預金したい場合は中国または香港の銀行に口座を開く必要があります。
英語ができれば開設するのは簡単ですよ。

中国株って今どう思いますか?
興味ない。
間違っても地震復興関係は避けるべきです。
神戸の地震でも地震復興関係買って処分に困った方ばかりです。

香港株に投資することは中国株に投資することと同義でしょうか?
アジアの投資信託の運用報告書をみると、投資先の内訳として「中国」「香港」と分けているものが多いです。
また、昨年来の急騰・急落も例えば上海とハンセン指数では大きな差が出ています。
香港株と中国株では意味合いが違うのでしょうか。
もうちょっと具体的に言えば、香港株を買っても中国に投資したことにはならないのでしょうか。
私的には香港株と中国株はアメリカでいうところのNYダウとS&P500の差ぐらいにしか思えないのですが・・・よろしくお願いします。
香港市場に上場している会社の分類としてはH株:中国本土に登記及び活動拠点があるレッドチップ:中国資本が30%以上、登記は中国以外その他:H株、レッドチップ以外というのがあります(他、メインボード(一般上場企業)とGEM(新興企業)の分類もある)H株、レッドチップは中国株、それ以外は中国・香港・マカオ等活動地域はマチマチなので各企業毎に確認する必要があります。
詳細については、香港株式を取り扱っている証券会社のホームページ等で確認された方がよいかと思います。

米国株や中国株の配当は日本株と同じように郵便局や銀行で受け取ることができますか?
NYや香港市場で買っても東証外国部で買っても。
証券会社の自分の口座に自動的に入りますよ。

インド株投信と中国株投信を去年の8月に購入しています。
とんでもなく下げているわけですが、どちらかにナンピンを入れようと思います。
どちらがいいですか?
「阿呆の難平すかんぴん」とか言う言葉があるそうですが…(-.-;)ホントに買いと思うなら買いを入れるのもアリですが…そのお金で日本の優良株買っとく方がまだ良くない?
証券勤務より。

大地震と為替について質問させてください。
時期的に不謹慎な質問ですみません。
著名な預言者などにより、巷間では大地震により2008年のオリンピックに影響がでるなどと噂されています。
そのような災害は到底あるとは思いませんが、万が一災害が発生した場合当然中国株の暴落は想定されますが、円を主体とした対USドル、ユーロ、AUドルなどはどのように変動すると想定されますか?
別に不謹慎と考える必要はないかと思います。
この過酷な世の中、生き残るための情報収集は常に必要でしょう。
大地震など以外にも、オリンピックの成功を阻害するものはたくさんあるでしょう。
すでに、相場は、失敗した可能性も見越して動いています。
当然、暴落はおこりますが、一時的なもので、数ヶ月で回復する程度のものと思われます。
もっとも、オリンピックの失敗により、中国政府がなんらかの経済的にマイナスとなりうる政策をとったり、国民の消費意欲の減少などによって回復しない可能性はありえます。
結果、為替にはあまり影響せず、中国株の暴落により、世界全体が一時的に下がりますが、次第に元に戻るという予想をします。
中国への影響が深刻であるなら、円はつられて安くなるはずです。
また、USドルも円ほどではないでしょうが安くなるでしょう。
ただし、外貨準備高も十分にあるので、急速な円安は考えにくいです。