use: Yahoo!知恵袋Web API
中国株の底値はいつごろなると思いますか?
経済系シンクタンクが2000を割れると、言及したのは半年前です。
つまり、リーマンやAIGが深刻になる前の事です。
その頃でさえ、2000を割ると言われていたので、現在、米国が公的資金注入するまで追い込まれているのをみると1500割れも有り得ると思います。
日経平均の一万割れも時間の問題です。
結論、底値は1~3年後ぐらいです。
中国株の底値は、終わってしまいましたか?
まだまだ予断は許しませんが長期的に見た場合中国に限らず世界中の株価は割安になっています。
今、中国株どうですか?
当面はこんな感じではないでしょうか。
3年~5年待てるなら、今は買いでしょう。
但し、一辺に投資するのではなく、下がったら買い増しするという購入方法がよいでしょう。
短期的には下がる可能性もあるので、長期保有できる忍耐強さがない人はやめた方がいいです。
パート収入と中国株の売却益がある場合税金はどうなりますか?
パート年収が98万くらいです。
夫の扶養に入ってます。
今年中国株を売却して利益がでるとしたら金額によってどのように対応したらいいでしょう今年のパート年収も100万きるくらいだと思います。
株を売って利益が出た場合、年末会社にだす年末調整の紙にかくのでしょうか?
もしくは別で確定申告するのでしょうか?
その際、税金を払うとしたら、いつ、どのくらいの金額が必要ですか?
口座は一般口座?
(源泉徴収されないほう)です。
夫の扶養からははずれたくないのですが、ボーダーラインはありますか?
株は複数銘柄あり、少ない金額を少しづつ売却することもできます。
利益の少ない銘柄で数千円のものから割と利益が出てるので利益25万くらいです。
中国株を買った時は独身で正社員として働いていたので何も考えてなかったのですが今回初めて株を売却しようとしているものの、現在は結婚し扶養にも入っているのでどうすればいいのかわからずはじめて質問させていただきました。
よろしくお願いします。
特定口座源泉徴収ありなら匿名です。
関係ありません。
しかし、そうでなければ、年末調整をしている人はその他の所得が20万円を超えると確定申告の義務があります。
給与所得=給与98万-給与所得控除65万=33万譲渡所得=25万合計所得=33万+25万=58万合計所得が38万を超えれば、ご主人の所得税で扶養配偶者控除が受けられなくなります。
76万円未満なら配偶者特別控除となります。
健康保険の被扶養条件は健康保険に問い合わせましょう。
対策今年初めから今までにその証券会社で取引をしていなければ、すぐに特定口座を作り、源泉徴収ありにしましょう。
一般口座から特定口座への移動は今月一杯しか認められていません。
投資家のみなさんに質問です。
今現在、 中国株は買いですか?
私としては、絶好の仕込み時だと思うのですが、 やはりもう 魅力はないのでしょうか?
たしかに 今は 底に近いかもしれないけど たとえば いまバスが会社に 帰ってきただけ いつ 出発するかは まだ未定です。
中国株の配当について教えてください。
1年半から1年2ヶ月の間、株を持ち続けているのですが、今まで一度も配当が入ってきません。
他の人のブログなどを読むと私と同じ銘柄を持っている人が配当を受け取っているようなのですが・・・。
証券会社のHPでは受け取りには特に手続き等必要ないと書かれています。
なぜ私には配当がないのでしょうか?
私が持っているのは以下の銘柄です。
00390,00908,01398,01800,02880配当の時期は会社によっても違うと思うのですが、そういう情報はどうやって調べればいいのでしょうか。
よろしくお願いします。
配当下記の通りです。
(参考まで)00390 無配00908 08/04/21 0.02HKドル01398 08/03/25 0.133元01800 08/04/08 0.088元02880 08/04/18 0.08元上記日付けは、発表日です。
概ね、春と秋に発表され2~3月後に支払われます。
(春のみの会社多し)証券会社でホームページで確認できるはずです。
証券会社に問い合わせては・・・日本と異なり、証券会社口座に入金されます。
中国株は中国人でないと優良企業の株は買えないというのは本当ですか?
本当なら何でそんな事をしているのでしょうか?
中国の株式市場には特異な面があります。
ご承知のように中国の株式市場は2都市、上海と深センにありますが、日本人や欧米人など中国国籍を持たない投資家は上海、深センの中のB株市場の銘柄しか売買できません。
しかもこの市場は遅くても数年後には、もうひとつのA株に統合される運命であり、市場規模も大変小規模なものです。
東証は外人に開放されていて日本で一番大きな市場ですが、中国の場合は、外人に開放されている上海BがAよりずっと規模が小さいのです。
しかも信用取引が無いので、ヘッジもできないのが怖いです(汗。
このことからも中国の株式市場はやはり変(純粋な資本主義では無いのだな)と実感してしまいます。
![]()