保険商品と私

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T-PECは必要なサービスでしょうか?
友人より「T-PEC」というものがあることを初めて聞きました。
自分でいろいろ調べてみたところ、確かに魅力的ですが必要なものかどうかわかりません。
加入するとT-PECのサービスが受けられる保険商品、並びにその必要性(加入した方がいいケース)など教えていただけたらと思います。
T-PECはAIGグループの保険会社や銀行などが株主となっている医療関連サービスを提供している機関ですが、T-PEC自身が直接会員を募って提供しているサービスとAIGグループの保険会社の医療保険中心に付帯しているサービスとがあります。
医療保険で付帯しているサービスは・24時間健康相談サービス(電話による健康相談)・ドクターオブドクターズ ネットワークがあります。
特に後者のドクターオブドクターズ ネットワークは「名医を紹介して欲しい 」「セカンドオピニオンを受けたい 」「 自分の病状・症状にあった専門の医師を紹介して欲しい 」など自分だけではなかなか名医にたどり着けなかったことをこのサービスを利用することによって紹介状まで作成してくれます。
よく知恵袋で「先進医療特約は必要か?
」と言う質問に「ほとんど使用することがないから保険料が安い」など言われている原因が上記のように自分だけでは先進医療を受ける方法が分からない、どこの病院で実施しているのか分からない、などありましたが、このサービスを利用すれば充分役目を果たすことも出来ます。
私はこのサービスを利用するためだけにAIUの終身医療保険の一番安いものに加入して、メインの医療保険は他社で加入しています。
ご参考になれば幸いです。

生命・医療保険についてアドバイスをお願いします。
結婚を機に、民間の保険に加入しようと思います。
各会社のホームページやパンフレットを調べて検討しました。
私なりに以下のようなプランを考えたのですが、適しているかどうかアドバイスを頂けないでしょうか?
(例)保障が多すぎる・少なすぎる、収入に対して保険の割合が高すぎる。
もっと掛け金の安い手ごろな保険商品があるなど・・<家族構成>夫:30歳妻:28歳子どもなし(今後5年の間に2人欲しいと考えています)<収入>夫(会社員)の手取りで23万円<貯蓄>夫婦で900万円(当分予定はありませんが、住宅購入の頭金にしたいです。
今は賃貸マンション住まい)◎生命保険1.夫の死亡保障 300万円(お葬式代として) 東京海上日動あんしん生命「長割り終身」60歳払済、保障は一生涯。
→月額5172円2.夫の死亡保障 (万が一のことがあった時、保険金をお給料のように毎月受け取れる:月額約15万円) 東京海上日動あんしん生命「家族保証定期保険」55歳払済、保障は60歳まで。
→月額約5400円◎医療保障1.夫の医療保障 入院日額10000円 アフラック「EVER」60歳払済、保障は一生涯。
→月額4930円2.妻の医療保障 入院日額6000円 全労災 こくみん共済「医療タイプ」 保障&払込みは60歳まで。
→月額1600円月額合計で17102円となります。
よろしくお願いします。
奥様の医療も終身の方が良いと思いますが…あと、医療保険は、せめて三大疾病時には、120日とか無制限の方が安心はできるとは思います。
もちろん、ご予算があるので、範囲内で動かせれば、ですが。
それ以外は良いと思いますよ。
かなり研究されたのですね。

生命保険を検討していますかんぽ生命について知りたいのですが・・・30代女性です。
お勧めの保険商品を教えて下さい。
これから資料を取り寄せる段階です(ネットでは検索し調べてみました)
まだ独身、子供なしであれば保険は200万もあればいいでしょう。
定期預金で200万持っていればいっそ保険に加入しなくても良いかもしれません。
これから結婚などを視野に入れるのであれば、終身保険がおすすめです。
60歳以降の死亡保障を削るのであれば保険料が安くなります。
医療保険はアフラックのEVERに分けた方が安く、また十分な保証を満たせるでしょう。
かんぽ生命の入院特約は7月から1泊2日に変わりますが、保証が小さいのでおすすめできません。
おすすめプラン:普通終身保険 5倍型 200万円 災害特約付き保険料1,720円を60歳まで25年間支払う。
(35歳と仮定)60歳まで:病死200万、事故死最高440万60歳から:病死40万、事故死最高280万保険料の総額:516,000円結婚して子供が生まれても、これに上乗せで対応できるでしょう。
★補足について死亡保障は次の2つがメインです。
終身保険:一生の保険の基本になる。
一時的に必要な保証はこれに上乗せで考える。
養老保険、定期保険:基本の終身保険に上乗せする。
10年ごとに見直しができる。
現在は独身と仮定してそれほど保証は必要ありません。
結婚して子供ができたときに初めて保証を上げる必要が出てきます。
(男手で育てるのは金銭的につらいので)そのときに養老保険などで肉付けするわけです。
ではなぜ養老保険だけで人生設計しないのかというと、もしガンなどになったとき、次の保険の更新ができなくなるからです。
(病気持ちは保険に加入できません)なお、生命保険はマイホーム・車に次ぐ大型の買い物です。
「自分の必要としているものは何か」を念頭にじっくり考えましょう。