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パート収入と中国株の売却益がある場合税金はどうなりますか?
パート年収が98万くらいです。
夫の扶養に入ってます。
今年中国株を売却して利益がでるとしたら金額によってどのように対応したらいいでしょう今年のパート年収も100万きるくらいだと思います。
株を売って利益が出た場合、年末会社にだす年末調整の紙にかくのでしょうか?
もしくは別で確定申告するのでしょうか?
その際、税金を払うとしたら、いつ、どのくらいの金額が必要ですか?
口座は一般口座?
(源泉徴収されないほう)です。
夫の扶養からははずれたくないのですが、ボーダーラインはありますか?
株は複数銘柄あり、少ない金額を少しづつ売却することもできます。
利益の少ない銘柄で数千円のものから割と利益が出てるので利益25万くらいです。
中国株を買った時は独身で正社員として働いていたので何も考えてなかったのですが今回初めて株を売却しようとしているものの、現在は結婚し扶養にも入っているのでどうすればいいのかわからずはじめて質問させていただきました。
よろしくお願いします。
特定口座源泉徴収ありなら匿名です。
関係ありません。
しかし、そうでなければ、年末調整をしている人はその他の所得が20万円を超えると確定申告の義務があります。
給与所得=給与98万-給与所得控除65万=33万譲渡所得=25万合計所得=33万+25万=58万合計所得が38万を超えれば、ご主人の所得税で扶養配偶者控除が受けられなくなります。
76万円未満なら配偶者特別控除となります。
健康保険の被扶養条件は健康保険に問い合わせましょう。
対策今年初めから今までにその証券会社で取引をしていなければ、すぐに特定口座を作り、源泉徴収ありにしましょう。
一般口座から特定口座への移動は今月一杯しか認められていません。
中国株、日本株はいまなぜ安いのですか?
これはそれぞれの経済状況が低迷しているからですか?
その現象は、われわれ国民に重大な影響があるでしょううか?
質問がへたですみません。
>中国株、日本株はいまなぜ安いのですか?
これはそれぞれの経済状況が低迷しているからですか?
中国と日本では安い理由が異なります。
中国株は、昨年10月の株価を天井に下落傾向にあります。
昨年10月まで急上昇傾向にあったのはオリンピック景気を見越した中国国民による投機で、いわば株バブルでした。
最近1年ぐらいは中国政府が株価を抑える政策を相次ぎ出してきた結果、株バブル崩壊状態が続いています。
オリンピックも終わりましたので、さらに下がるのでは?
という懸念があります。
中国の実態経済もかなり減速してきているようです。
日本株は、昨年からのサブプライムローンの影響で下落傾向にあります。
最近では、不動産不況から不動産株(特に新興不動産株)がたたき売られていて、その大きな影響を受けるであろう銀行株もかなり売られています。
加えてアメリカで悪い経済指標が次々出ていてNYダウは急落、為替も円高傾向になってきて、加えて日本の景気後退局面が鮮明になってきたことが、日本株急落の原因だと思います。
>その現象は、われわれ国民に重大な影響があるでしょううか?
質問がへたですみません。
多少の株安ではあまり影響ありませんが、相当な下げになるとジワジワと一般国民に影響が出てきます。
まず、株を持っている企業や個人に実損がでたり、評価損がでたりします。
そうすると企業では、その損の穴埋めのため、設備投資を控えたり、給与を減額したり、リストラをしたりします。
これは同時に税収も減ることになります。
また、個人では、株で損することにより支出を控えます。
日本にはかなりの個人株主がいますから、消費にかなりの影響があります。
消費が減ることで企業業績をさらに悪化させます。
株価があまりにも下がるとこうした負の現象が加速し不況を招きます。
つまり、一般国民も失業や所得減に直面する可能性が高くなるのです。
結論として、多少の株価下落はあまり影響ありません。
ただ、あまりにも下がると株価下落が経済減速・後退につながり、国民にも重大な影響がでます。
中国株が、ここまで急落している原因は なんですか?
永遠に上がる株はありません 世界中のプロの投資家はチャートを見れば もうこれまでとすぐわかります しかも 落ちだすと何処まで落ちるかだいたいわかるので なかなか買いません すでにほかの国の株に投資しています。
実は日本株を仕込みだしてると思われます ここにきて外国人投資家がかなり買いこしています。
中国株で、アリババという銘柄を持っています。
今後、この会社の株価は、どのようになると予想されますか?
参考に、どなたかの意見を聞かせてください。
確か、上場しているアリババはあくまでアリババ親会社の、子会社の一つのもともとの本業をやっている子会社で、中国の中小企業同士などの仲介をやっているBtoBの会社ですね。
アリババグループを買っているわけではありません。
普通考えたら見える目の前の経済状態では、今までは言っていた仕事が中小企業にも入らなくなるでしょうから業績は上がりにくいと考えるのが自然かと思います。
しかも日本のように経済が硬直している国と違って起伏が激しいので、悪い時は素直に悪くなるのも当たり前の考え方ですね。
目の前は谷のような気分です。
アリババグループとしての素質を見込んでいる場合は、思っているよりは儲かりませんね。
儲かるのはソフトバンクとヤフーですね。
アリババの他の決済、CtoCなどの会社はあくまで上場しているアリババの兄弟会社ですのでね。
それをわかった上でさらに利得を考えれば、次に景気が浮上した場合世界的には、まだアメリカは根本的には回復していないでしょうし、日本も似たような状態で、中国がもう一皮むけることに最も期待があるのかと思います。
箱はそろってきましたので、中身の活動(個人消費)を期待したいところです。
ケチになってしまえば日本もアメリカも特にほしいものはありませんので、いいものを見てしまった持ってない人たちにものを売りたいのは当然で、誰だって中国人にものを売ろうと考えるかと。
そう想定すると、中国の成長期待は景気の振れで下火になっていますが、景気が良くなればアリババ関係の仕事もまた息を吹き返すと考えると思えます。
中小企業の活動も活発になるでしょうしね。
ただし、景気が浮上する前に何か運よく上がってさっさと小遣いを稼ごうとする場合は、不景気の長さの予測がぴったり当たるとは思えませんので、儲かる前にやられるほうが先でしょう。
そう思っていなければ、経営者は優秀で真面目なので、その消費中国のネット部門のある程度の覇者的な地位になれる素質は十分にあるかと思いますし、期待することはかまわないかと思います。
株価がどうなるとかこうなるとか、そういう問題ではありません。
見通しが正しければ、たぶん上がるにきまってます、と考えるのがいいかと思います。
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