中国株をご紹介

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海外株式ETFを購入したいのですが、(特に中国)

・香港に上場しているETFを購入するのか?(iシェアーズ)
・アメリカに上場しているETFを購入するのか?(iシェアーズ)
・東証に上場している中国株式のETF(日興や野村)を購入するのか?
迷っています。

メリットやデメリット教えて頂けませんか?

これから購入するに当たってアドバイスがあれば教えて下さい。

宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m
http://q.hatena.ne.jp/1225856439

著名投資家であるジョージ・ソロス氏が「来年のダウ平均株価が4000ドルになる」と発言しましたそれ以下になってもおかしくない状態ではありますが、今年後半の「中国株は割安」「日本株は割安」発言はどうなったんでしょうか?
あの時買った人たちは含み損のオンパレードなわけですがw
うーん。
貴方はジョージ・ソロスという人を知らないようですね(笑)もしよろしければ、彼の人となりを書いた本は、たくさん出ていますのでお読みになってください。
有名な話を1つをご紹介すると、友人に日本株が明日間違いなく下がると前の晩に話し、圧倒的な説得力に負けて、その友人が、翌日日本株を空売りしたら、上がってしまったそうです。
その友人は、ジョージソロスの鼻をへし折ってやろうと出向いていくと、高笑いするソロスが・・・こう言ったそうです。
「昨日下がると思ったし、実際に下がるほうへ株を空売りした。
しかし下がらなかったので、これは絶好の買いポジションと判断して、大量に買いを入れて大もうけしたよ。
」発言を信じるほうが・・・馬鹿だってことになぜ気づかないのかのほうが、むしろ不思議です。
初心者なら仕方ないですが・・・

Microsoft Money Plus Editionで資産管理をはじめたのですが、どうしてもわからないことがあります。
「投資」の「資産の種類」を自分の決めた名前(たとえば、RIETとか)に変更することは可能でしょうか?
MS-Moneyでは、資産の種類を「MMF」「定期預金」など決められたものしか選択できないため、ポートフォリオ作成時に、その種類で表示されてしまいます。
投資信託でも、「RIET」や「外国投資信託」、株でも「日本株」「米国株」「中国株」というように詳細に分けてポートフォリオに表示させたいと思っています。
自分で「資産の種類」に作成して、追加する方法はないでしょうか?
もしくは、別の方法で上記のようなポートフォリオを作成する方法があれば、教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。

中国の個別株を買おうと思っています。
口座維持費がかからなく手数料が安い国内証券はどこがあるでしょうか?
中国の個別株を買おうと思っています。
口座維持費がかからなく手数料が安い国内証券はどこがあるでしょうか?
また、中国株のおすすめがあればおしえてください。
現在ペトロチャイナを検討中です。
中国の個別株とは香港の株でしょうか?
それとも本土B株でしょうか?
B株を扱う証券会社は少なく内藤証券や藍沢証券、東洋証券などぐらいで、手数料はどこも安くはありません。
逆に香港の株は比較的いろんな証券会社が扱っていて、一回の売買がどの程度の金額かによりますが、一回の売買が100万円未満であれば岡三オンライン証券、100万以上であればオリックス証券が手数料は安いと思います。
(どちらも口座維持費は現状かかりません)http://gaikokukabu.blog62.fc2.com/blog-category-17.htmlペトロチャイナはご自身で買う理由が明確になっていればいいと思います。
個人的におすすめの銘柄はありますが、株の銘柄選びに関してはアナリストとか他人の意見はあまり聞くべきではないと思います。

何で最近中国株の勢いが強いんですか?
大規模な経済対策案を好感して物凄い下落をしていた状況から脱した、当然急反発したりしたとしても普通の光景なのでは?
日本とは根本的に事情が異なる大国です。
物凄い超大国ですし、人口が人口ですし世界一の人口を誇れる国でもあるのですから、何も外需だけが全てではないでしょう。
内需を刺激する事も出来ればグルグル回転出来る事も可能な国でもある、そういう事なのでは?
これが日本とは根本的に異なるお国事情と国民性も正反対、そういう事も確実に言えるのでは?
政治なども日本とは全然違いますし、汚職は一年中ありふれている社会ではありますが、一党独裁制政治で安定していますし、軸も全然ぶれない、世界的にみても外交政策も巧みでしたたかですし、その様な面は日本とは正反対ですし。
自ずと株価の推移にしても他国とはタイミングも離れて一番最初に好転する、それも普通の光景ではないでしょうか?
アメリカの有名な投資家であるジム・ロジャースさんが相当以前からこの世紀は中国の時代となるだろう、その読みは確かに当っている様に思えてなりません。
それでも中国とて何から何までよい国ではありませんし、一年365日暴動が発生している様な国なのですから、政権に対する一般国民の怒りを他国へ向けさせる政策としての教育であるとか、ニュース報道などにおける情報操作がどこまで機能するか?
それも重要な今後における動向にも影響を与えるであろうな、と思いますけどね。